学びをサポートする充実の設備

会津大学は、人口13万人の城下町、会津若松市の郊外に位置しており、周りを田園に囲まれ、緑豊かな素晴らしい環境にあります。学生の多くが会津若松市内に居住しています。大きな町ではありませんので移動の足は自転車が便利です。

学内には、勉学はもちろんのこと、スポーツや文化活動などの充実した学生生活を送れるよう、広大な敷地内に十分にゆとりを持った様々な施設を整えています。

年間を通して利用できる室内温水プール、体力増進用トレーニング機器やボディソニックシステムを備えた24時間利用が可能なSRLU室(Study & Research Living Unit)など厚生施設も充実しています。