「スマートフォンアプリジャム 2014」最優秀賞受賞

 平成26年7月4日(金)~6日(日)に開催された「スマートフォンアプリジャム 2014(SPAJAM 2014)」本選大会のハッカソン部門において、本学学生をリーダーとするチームが最優秀賞を受賞しました。

 「スマートフォンアプリジャム 2014(SPAJAM 2014)」は、モバイルコンテンツフォーラム(MCF)主催の短期集中型のアプリ開発競技大会です。ハッカソン部門では、各地の予選等から勝ち上がった11チームが本選大会に出場しました。

 最優秀賞を受賞したチームは、チーム名「チームMizuki」で、本学学生2名(チームリーダー五十嵐 太清さん(学部2年生)、米原 渚さん(学部1年生))と株式会社デザイニウム代表取締役 前田 諭志氏、本学リサーチ・アドミニストレーター藤井 靖史氏の4名で結成されました。

 最優秀賞を受賞した作品は、ビーコン内蔵の提灯で観光・防災情報を配信する「Pieces of Japan」というアプリです。最優秀賞の賞品として、シリコンバレースペシャルツアーが進呈されました。

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[写真提供:ケータイ Watch]

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[写真提供:ケータイ Watch]

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