「ソフトウェアスタジオ」とは?

  • 学生がソフトウェア開発を実践する授業
    • 顧客のためにソフトウェアを開発
  • ソフトウェア工学領域の課目
    • コンピュータ理工学部の4年生が受講
    • 週2コマ、3単位
    • 受講生の専門領域、経験、スキルは様々
  • 学生5~10人のチームで一つのソフトウェアを開発
    • 企業講師がコーチングとレビューを実施
    • 教員は、主にプロジェクト管理として、指導・補助します

テーマA:「疼痛コントロール支援システム」

お客様:福島県立医科大学 会津医療センター 緩和ケアセンター 竹重 俊幸 先生
https://www.fmu.ac.jp/amc/

医師の疼痛コントロールを一元化し、適切な処方箋作成を補助するシステム

テーマB:「疼痛コントロール分析システム」

お客様:福島県立医科大学 会津医療センター 緩和ケアセンター 竹重 俊幸 先生
https://www.fmu.ac.jp/amc/

持続皮下注射における疼痛治療に対するアセスメントや処方情報を蓄積し、最適な処方等の分析を支援するシステム

活動内容

  • 4月~7月の期間でチーム毎に顧客の注文を受けて開発する
  • 課題を解決するシステム提案を行い、ユーザフィードバックを受けながら開発
  • 毎週2コマの授業で顧客との打合せを実施、企業講師の助言を得ながら進める
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チーム分け:Aチーム

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チーム分け:Bチーム

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現地調査で会津医療センターを訪問

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現地調査 ~緩和ケア病棟の様子~

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現地調査 ~疼痛コントロールの講義~

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現地調査 ~疼痛コントロールの講義~

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授業風景 ~顧客を交えた会議~

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授業風景 ~顧客を交えた会議~

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授業風景 ~チームミーティング~

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授業風景 ~チームミーティング~

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週間報告 ~進捗報告&デモ~

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週間報告 ~進捗報告&デモ~

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中間報告 ~ユーザからのフィードバック~

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中間報告 ~ユーザからのフィードバック~

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最終報告 ~プロジェクト発表~

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最終報告 ~顧客による受入テスト~

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最終報告 ~ユーザテスト&評価~

このページの内容に関するお問い合わせは「学生課 教務係」までお願いいたします。

お問い合わせ先メールアドレス
sad-aas@u-aizu.ac.jp