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会津大リレーエッセー
平成20年5月11日(日)から、福島民報新聞会津版において、「会津大リレーエッセー」の連載が始まりました。 毎月第2日曜日に、本学教員等のエッセーが掲載されます。
| 35号 (7月10日) |
大震災と大学のこれから 保証ない社会の復元力 |
コンピュータ理工学部長 岡隆一 |
|---|---|---|
| 36号 (8月14日) |
開学60周年を迎えて 地方分権の担い手育成 |
短期大学部長 牧田和久 |
| 37号 (9月11日) |
国際色豊かなキャンパス 多文化交流が醍醐味 |
コンピュータ理工学部3年 ジーワカ・ダルマリヤ |
| 38号 (10月9日) |
留学生の異文化理解 地域との交流不可欠 |
国際戦略本部助手 川口立喜 |
| 39号 (11月13日) |
地域連携シンポ 目標明確にし関係維持 |
短期大学部地域活性化センター長 森文雄 |
| 40号 (12月11日) |
知らないニッポン 自国知りグローバル化 |
シャープ研究開発本部 吉田明子(会津大4期生) |
| 41号 (1月15日) |
待望の寮が完成 協調性など身に付けて |
コンピュータ理工学研究科博士前期課程2年 堀口尚哉 |
| 24号 (4月11日) |
人の豊かさと幸せを支える社会福祉 地域の助けで一人前に |
短期大学部社会福祉学科長 林恵津子 |
|---|---|---|
| 25号 (5月9日) |
会津人の心に泣く 人生巡り合わせに感謝 |
語学研究センター准教授 金子恵美子 |
| 26号 (6月13日) |
楽しみ膨らむ大学生活 楽器との出合いで充実 |
コンピュータ理工学部1年 佐々木弥生 |
| 27号 (7月18日) |
楽しい大学生活 講義や行事で心身充実 |
短期大学部産業情報学科経営情報コース2年 土橋龍 |
| 28号 (8月8日) |
会津大を体験してみよう! 見学、相談会に参加を |
学生課学生募集係主査 伊藤裕幸 |
| 29号 (9月12日) |
何事もやってみなければわからない ボルダリングに初挑戦 |
コンピュータ理工学部4年 脇坂洋祐 |
| 30号 (10月10日) |
短期大学部は私のスタート地点! 積極的に学び視野広げる |
短期大学部産業情報学科デザイン情報コース2年 高桑和子 |
| 31号 (11月14日) |
高校生の努力に学んだパソコン甲子園 目標目指す重要性再認 |
コンピュータ理工学部1年 原克樹 |
| 32号 (12月12日) |
クリスマスの思い出 家族と一緒、大切な時間 |
語学研究センター上級准教授 イアン・ウィルソン |
| 33号 (1月9日) |
協力し合った大学生活 栄養士目標に一致団結 |
短期大学部食物栄養学科2年 室井佑美子 |
| 34号 (2月13日) |
電子媒体、海を渡って心をつなぐ 温かみあるツール研究 |
東京大学原子力専攻助教 藤原健(会津大8期生) |
| 12号 (4月12日) |
デザインということば 世間と関係者認識ずれ |
短期大学部産業情報学科長 時野谷茂 |
|---|---|---|
| 13号 (5月10日) |
地元の大学もっと知って! 女性向きの分野理解を |
コンピュータ理工学部長 黒田研一 |
| 14号 (6月14日) |
I do ♥ Aizu! 温かいレトロな故郷 |
情報システム学教授 マイケル・コーエン |
| 15号 (7月12日) |
特色ある食物栄養学科のカリキュラム 学生「食」の資格生かす |
短期大学部食物栄養学科長 真鍋久 |
| 16号 (8月9日) |
キャンパスライフ スポーツで仲間づくり |
大学院コンピュータ情報システム学専攻 グェン・ティエン・ヴェット |
| 17号 (9月13日) |
会津の機動力 地域と世界強力に連携 |
理事 岩瀬次郎 |
| 18号 (10月11日) |
地域における専門家養成 社会福祉の学びを強化 |
短期大学部社会福祉学科長 下村幸仁 |
| 19号 (11月8日) |
失われつつある文化 悲しい三条方言の消滅 |
企画運営室准教授 山内和昭 |
| 20号 (12月13日) |
フライングディスク 最大の魅力は「浮遊感」 |
コンピュータ理工学部1年 清水紀孝 |
| 21号 (1月10日) |
キャンパスは別でも仲良し 学園祭や編入制で連携 |
短期大学部学生部長 石光真 |
| 22号 (2月14日) |
待ってます 若者との出会い、楽しみ |
情報システム学准教授 吉岡廉太郎 |
| 23号 (3月14日) |
プログラミングコンテスト 楽しく勉強 仲間と交流 |
コンピュータ理工学部4年 田山貴士 |
| 1号 (5月12日) |
地域と会津大学 「会津から世界へ」牽引 |
理事長兼学長 角山茂章 |
|---|---|---|
| 2号 (6月8日) |
品質向上目指して 人材育成に新しい試み |
学生部長 兼本茂 |
| 3号 (7月13日) |
多様な専門性 地域連携、教育に生かす |
短期大学部長 牧田和久 |
| 4号 (8月17日) |
大学院の革新的IT教育プログラム 無学期制で研究に集中 |
副学長兼コンピュータ理工学研究科長 ニコライ・ミレンコフ |
| 5号 (9月7日) |
学生アルバイト 地域社会に触れ合う場 |
文化研究センター長 太田光一 |
| 6号 (10月12日) |
地域活性化の実践的提案と短大部のゼミ教育 3プロジェクトが始動 |
短期大学部学生部長 森文雄 |
| 7号 (11月9日) |
卒業生の活躍 起業家精神育てる理念 |
シンク社長 上野文彦 |
| 8号 (12月14日) |
アドミッション・ポリシー 学ぶ意義を明確に提示 |
企画運営室准教授 石川毅 |
| 9号 (1月11日) |
知識基盤社会の形成と地域活性化に向けて 教育・地域貢献に努力 |
短期大学部付属図書館長・地域活性化センター長 安江俊二 |
| 10号 (2月15日) |
理系英語のパイオニア 世界に広がる研究対象 |
語学研究センター長 トーマス・オア |
| 11号 (3月8日) |
児童書のような講演 具体的な対話を大切に |
文化研究センター上級准教授 菊地則行 |
[最終更新日]2012-01-31