博士論文
- 01.
- 博士学位論文(内容の要旨及び審査結果の要旨)
- 02.
- 2011年秋修了者博士論文の審査手続
- 03.
- 2012年春修了者博士論文の審査手続
博士学位論文(内容の要旨及び審査結果の要旨)
- 2011年
- 春修了
秋修了
- 2010年
- 春修了
秋修了 
- 2009年
- 春修了
秋修了 
- 2008年
- 春修了
秋修了 
- 2007年
- 春修了
秋修了 
2011年秋修了者博士論文の審査手続
- 1. 博士論文題目の決定
-
- 研究指導教員または副研究指導教員は、学生と協議し、博士論文題目を決定する。
- 2. 博士論文題目及び博士論文審査委員会の設置
- 提出時期─── 2011年 2月25日(金)まで
提出先───研究科長宛(学生課窓口)
博士論文題目
- 論文審査委員会主査が署名を添えて提出する。
- 博士論文題目決定報告書 PDF
/ Word 
博士論文審査委員会
- 構成───主査1名、副査3名以上
- 主査は博士マル合教員でなければならない。
- 審査委員のうち2名以上は博士マル合教員とする。
- 博士論文審査委員会候補者推薦書 PDF
/ Word 
※学生は、主査から審査委員を確認すること - 3. 博士論文予備審査資料の提出
- 提出時期───2011年 5月 2日(月)まで
提出先及び部数───各審査委員1部、学生課8部
提出資料
- 博士論文予備審査願 PDF
/ Word 
- 論文概要(A4×5枚以内)
- 履歴書
- 論文目録
- 各論文コピー等
- 完成した論文
※使用言語は英語とし、頁数は特に定めない。 - 博士論文題目変更調書 PDF
/ Word 
※論文題目に変更が生じた場合は「博士論文題目変更調書」を提出する。これ以降の変更は許可しない。ただし、軽微な変更であると大学院教務委員会及び研究科委員会で承認された場合には、変更を認めるものとする。
- 4. 博士論文予備審査
- 主査、副査は必ず出席すること。
実施時期───2011年 5月 6日(金)~5月11日(水)
実施内容
- 学生1人あたり1時間程度の発表、それに続く1時間程度の口頭試問とする。
- 学生の発表は英語で行う。
審査項目
- 研究の進捗状況
- 学術論文投稿の有無[博士後期課程在学中の成果を基に主要学術論文誌への投稿が1編以上あること。学生が主として寄与した論文であること。]
- 基礎学力
- 英語能力
- 5. 予備審査結果の判定
- 博士論文審査委員会構成員の2/3以上の可で合格とする。
合格の場合
- 本審査の準備を許可
- 合格となった学生に本審査までに解決すべき指摘事項を明示する。
不合格の場合
- 本審査の準備を許可しない。
- 今後の研究に対する助言を明示する。
- 6ヶ月後の博士論文審査日程に従って予備審査を再度受験することができる。
博士論文審査委員会は研究科長(学生課)に指摘事項を含む審査結果を文書で報告する(2011年 5月13日(金)まで)。
大学院教務委員会で審議、決定。
審査委員主査より審査結果を学生に通知。 - 6. 博士論文本審査資料の提出
- 提出時期───2011年 6月24日(金)まで
提出先及び部数───各審査委員1部、学生課8部
提出資料
- 博士学位論文審査願 PDF
/ Word 
- 論文概要(A4×5枚以内)
- 論文目録
- 予備審査指摘事項に対する回答書
- 博士学位論文
※使用言語は英語とし、頁数は特に定めない。 - その他本審査資料等
- 7. 博士論文本審査
- 主査、副査は必ず出席すること。
実施時期───2011年 6月30日(木)~ 7月 5日(火)
実施内容
- 学生1人あたり1時間程度の発表、それに続く1時間程度の口頭試問とする。
- 学生の発表は英語で行う。
審査項目
- 博士学位論文の内容
- 採択された外部投稿学術論文の有無[審査以前に学術論文誌に2編以上(1編は主要学術論文誌)の論文が採択されていること。又は、主要学術論文誌に1編が採択されているとともに、それとは異なる内容の論文が査読付き主要な会議論文集に2編以上掲載されていること。ただし、主要学術論文誌掲載論文には博士学位論文の主要部分が含まれていること。論文は、学生が主として寄与したものであること。]
- 予備審査指摘事項の回答
- 8. 博士論文本審査の判定
- 博士論文審査委員会構成員の2/3以上の可で合格とする。
合格の場合
不合格の場合
- 指摘事項を明示する。
- 6ヶ月後の博士論文審査日程に従って本審査を再度受験することができる。
博士論文審査委員会は研究科長(学生課)に審査結果報告書を文書で報告する(2011年 7月11日(月)まで)。
2/3以上出席の研究科委員会で審議し、2/3以上の賛成により審査結果を決定。
審査委員主査より審査結果を学生に通知。 - 9. 最終博士学位論文及び要旨の提出
- 提出時期───2011年 9月 9日(金)まで
提出先───主査を通じ、研究科長宛(学生課)
博士学位論文要旨の形式───使用言語は英語とし、頁数は4頁以内とする。
電子版の提出───指定のディレクトリにPDF形式のファイルをコピーする。
- /home/committee/aac/DThesis2011-Sep/ 以下に自分の学籍番号のディレクトリを作成し、その下に学位論文の電子版をコピーしてください。
⇒ /home/committee/aac/DThesis2011-Sep/d8xxxxxx/ooooo.pdf
提出できない学生は学位記の授与もそれに伴い延期される。
※主査は、審査結果の要旨を研究科長(学生課)に提出する。 - 10. 学位論文発表会
- 発表会資料の提出───2011年 9月16日(金)
博士学位論文発表会───2011年 9月22日(木)
学内、学外を問わず自由に参加することができる。 - 11. 学位授与の認定
- 学位申請書の提出
学位の授与を受けようとするものは、最終博士学位論文提出時(2011年 9月 9日(金)まで)に学位申請書を学長宛(学生課)に提出する。
学位授与の審議
2012年春修了者博士論文の審査手続
- 1. 博士論文題目の決定
-
- 研究指導教員または副研究指導教員は、学生と協議し、博士論文題目を決定する。
- 2. 博士論文題目及び博士論文審査委員会の設置
- 提出時期───2011年 9月12日(月)まで
提出先───研究科長宛(学生課窓口)
博士論文題目
- 論文審査委員会主査が署名を添えて提出する。
- 博士論文題目決定報告書 PDF
/ Word 
博士論文審査委員会
- 構成───主査1名、副査3名以上
- 主査は博士マル合教員でなければならない。
- 審査委員のうち2名以上は博士マル合教員とする。
- 博士論文審査委員会候補者推薦書 PDF
/ Word 
※学生は、主査から審査委員を確認すること - 3. 博士論文予備審査資料の提出
- 提出時期───2011年10月21日(金)まで
提出先及び部数───各審査委員1部、学生課8部
提出資料
- 博士論文予備審査願 PDF
/ Word 
- 論文概要(A4×5枚以内)
- 履歴書
- 論文目録
- 各論文コピー等
- 完成した論文
※使用言語は英語とし、頁数は特に定めない。 - 博士論文題目変更調書 PDF
/ Word 
※論文題目に変更が生じた場合は「博士論文題目変更調書」を提出する。これ以降の変更は許可しない。ただし、軽微な変更であると大学院教務委員会及び研究科委員会で承認された場合には、変更を認めるものとする。 - 4. 博士論文予備審査
- 主査、副査は必ず出席すること。
実施時期───2011年10月26日(水)~31日(月)
実施内容
- 学生1人あたり1時間程度の発表、それに続く1時間程度の口頭試問とする。
- 学生の発表は英語で行う。
審査項目
- 研究の進捗状況
- 学術論文投稿の有無[博士後期課程在学中の成果を基に主要学術論文誌への投稿が1編以上あること。学生が主として寄与した論文であること。]
- 基礎学力
- 英語能力
- 5. 予備審査結果の判定
- 博士論文審査委員会構成員の2/3以上の可で合格とする。
合格の場合
- 本審査の準備を許可
- 合格となった学生に本審査までに解決すべき指摘事項を明示する。
不合格の場合
- 本審査の準備を許可しない。
- 今後の研究に対する助言を明示する。
- 6ヶ月後の博士論文審査日程に従って予備審査を再度受験することができる。
博士論文審査委員会は研究科長(学生課)に指摘事項を含む審査結果を文書で報告する(2011年11月 7日(月)まで)。
大学院教務委員会で審議、決定。
審査委員主査より審査結果を学生に通知。 - 6. 博士論文本審査資料の提出
- 提出時期───2012年 1月 6日(金)まで
提出先及び部数───各審査委員1部、学生課8部
提出資料
- 博士学位論文審査願 PDF
/ Word 
- 論文概要(A4×5枚以内)
- 論文目録
- 予備審査指摘事項に対する回答書
- 博士学位論文
※使用言語は英語とし、頁数は特に定めない。 - その他本審査資料等
- 7. 博士論文本審査
- 主査、副査は必ず出席すること。
実施時期───2012年 1月12日(木)~ 1月17日(火)
実施内容
- 学生1人あたり1時間程度の発表、それに続く1時間程度の口頭試問とする。
- 学生の発表は英語で行う。
審査項目
- 博士学位論文の内容
- 採択された外部投稿学術論文の有無[審査以前に学術論文誌に2編以上(1編は主要学術論文誌)の論文が採択されていること。又は、主要学術論文誌に1編が採択されているとともに、それとは異なる内容の論文が査読付き主要な会議論文集に2編以上掲載されていること。ただし、主要学術論文誌掲載論文には博士学位論文の主要部分が含まれていること。論文は、学生が主として寄与したものであること。]
- 予備審査指摘事項の回答
- 8. 博士論文本審査の判定
- 博士論文審査委員会構成員の2/3以上の可で合格とする。
合格の場合
不合格の場合
- 指摘事項を明示する。
- 6ヶ月後の博士論文審査日程に従って本審査を再度受験することができる。
博士論文審査委員会は研究科長(学生課)に審査結果報告書を文書で報告する(2012年 1月 23日(月)まで)。
2/3以上出席の研究科委員会で審議し、2/3以上の賛成により審査結果を決定。
審査委員主査より審査結果を学生に通知。 - 9. 最終博士学位論文及び要旨の提出
- 提出時期───2012年 2月24日(金)まで
提出先───主査を通じ、研究科長宛(学生課)
博士学位論文要旨の形式───使用言語は英語とし、頁数は4頁以内とする。
電子版の提出───指定のディレクトリにPDF形式のファイルをコピーする。
- /home/committee/aac/DThesis2012-Mar/ 以下に自分の学籍番号のディレクトリを作成し、その下に学位論文の電子版をコピーしてください。
⇒ /home/committee/aac/DThesis2012-Mar/d8xxxxxx/ooooo.pdf
提出できない学生は学位記の授与もそれに伴い延期される。
※主査は、審査結果の要旨を研究科長(学生課)に提出する。 - 10. 学位論文発表会
- 発表会資料の提出───2012年 3月 7日(水)
博士学位論文発表会───2012年 3月13日(火)
学内、学外を問わず自由に参加することができる。 - 11. 学位授与の認定
- 学位申請書の提出
学位の授与を受けようとするものは、最終博士学位論文提出時(2012年 2月24日(金)まで)に学位申請書を学長宛(学生課)に提出する。
学位授与の審議