ベンチャー体験工房1
ネ​ッ​ト​ワ​ー​ク​技​術​で​安​全​・​安​心​・​便​利​な​生​活​環​境​の​実​現
センサやRF-IDなどのユビキタス技術を用いた健康増進、生活支援、危険防止のための組み込みシステムの研究開発を行っていきます。具体的に、指に付ける指輪型のセンサーに よって、高齢障害者をはじめ、利用者の動作をキャッチし、家電の制御、緊急時のコール、災害時の安否確認など、物や人とのコミュニケーションを実現し、利用者の生活をサポートする。
平成26年4月

自己紹介、グループ分けをしました、グループごとに、これからの目標、テーマについて話し合いを行った。

kobo1-20140401.jpg

前回出たアイディアに基づく、テーマの最終決定を行った。

kobo1-20140402.jpg

前回決めたテーマを分析し、いくつのブロックに分け、ブロークごとに役割り分担を行った。

kobo1-20140403.jpg

平成26年5月

今月は先月に引き続き、各グループの作業を行った。加速度を取得できるかどうかのチェック等を行った。

kobo1-20140501.jpg

私達のグループでは、JAVAとPHP言語でWEB Serviceをつくています。

kobo1-20140502.jpg

平成26年6月

WEBサーバーのサンプルを改良した、TOMCATを用いることによって、学食のメニューの表示が可能になった。MYSQLの設定、操作手順の確認を行った、データベースの作成ができたので、次回、テーブルの作成を行う。

kobo1-20140601.jpg

MAYSQLの前回作成したデータベースのテーブルの作成を行った、一つのテーブルのメニュー名、日付のフィールドを追加し、表示できることを確認できた。次回は、このテーブルのメニューを更新できるように改良したい。

kobo1-20140602.jpg

平成26年10月

参加者一年一名、二年一名、三年三名。自己紹介と活動目標を決める、話し合いを行う。興味深いアイデアが多数出された。

kobo1-20141001.jpg

活動目標が決定した。 「小型栽培工場」(一年一名、二年一名)「ロボットの操作音楽に連動し動かす」(三年三名)以上の2チームに分かれて活動する。 どのような技術が必要かを話し合う。

kobo1-20141002.jpg

それぞれの活動の、システムの要件を定義、計画を決めた。実際に活動を行い、どのようなソフトウェアが必要かを具体的に図にして決める。「ロボット」チームはまだ、計画が足りないようだ、反省...

kobo1-20141003.jpg

このページの内容に関するお問い合わせは「学生課 教務係」までお願いいたします。

お問い合わせ先メールアドレス
sad-aas@u-aizu.ac.jp